今回は、株式会社LANYを取材させていただきました!
LANYは、「価値あるモノを、インデックスさせる」をミッションに掲げ、デジタルマーケティングの力を活用して、価値あるモノが適切な人々に届く世界を目指しています。具体的には、SEOコンサルティングやデジタルマーケティング支援、オウンドメディア運営を行っています。
今回は、そんなLANYのオフィスをご案内いただきましたので、バーチャルオフィスツアーを通じて、その様子を余すところなくご紹介させていただきます!
”歩いて楽しむ” バーチャルオフィスツアー
まずは、オフィスをデジタル空間で実際に歩いてみてください。
そのあとに記事の詳細を読んでもらえると、この記事がもっと楽しめると思いますよ!
(360度画像内の矢印を押すことで、任意のエリアへ移動することが可能です!)
オフィス案内人

今回の取材では、コンテンツディレクター兼広報の藤井さんとCOOの市川さんにオフィスをご案内いただきました。オフィス移転の理由やレイアウトのこだわりについて、詳しくお話を伺うことができました!
WeWorkへオフィス移転された理由
LANYはコミュニケーションや立地、コストなど様々な面を考慮し、全世界にフレキシブルオフィスを提供するWeWorkのオフィスに移転しました。幡ヶ谷から新宿への移転により、アクセスが向上し、最終面接者や取引先の方々の来訪が容易になったそうです。
その他オフィス内の使い勝手も向上しました。WeWorkの整備された環境を活用することで、フレキシブルで柔軟な働き方が実現。商談が多い業務形態でも対応できる会議室数に加え、ラウンジと専有スペースを使い分けることで幅広い業務を遂行できます。移転により、社員の出社頻度が向上し、テキストコミュニケーションが減少したことで仕事のスピード感や質が向上したとのことです。
また共有スペースで開催されるイベントに積極的に参加することで、企業同士の新たな繋がりを築くことができ、社内外を問わずコミュニケーションが活発化しています。
専有スペース
LANYのオフィスはJR各線新宿駅から徒歩5分の好立地に位置しています。南向きで大きな窓を持つ専有スペースでは、日の光がたくさん差し込み、明るい空間となっています。執務室内にあるミーティングスペースにはモニターとSwitchがセットされており、社員同士はもちろん取引先の方々とスマブラをすることも。ゲームなどを通して息抜きや交流を楽しむことができ、活気に満ちた場所です。窓からはNTTドコモ代々木ビルや新宿御苑など、新宿のランドマークを一望できます。




専有スペース内の会議室
専有スペース内には会議室が設置されています。会議室は、急な打ち合わせやウェビナーなどのイベントに対応できるだけでなく、登録者数1万人を超える公式YouTubeチャンネル「SEOおたく/LANYチャンネル」の動画撮影にも使用されています。


共有スペース
共有スペースは4フロアに広がり、「都会のオアシス」をコンセプトにシックで落ち着いた空間となっています。LANYの社員は、1on1ミーティングやリフレッシュランチなどでこの共有スペースを利用しています。また、WeWorkが定期的に主催するイベントも共有スペースで行われ、WeWork内の他の会社と繋がりを築く場にもなっています。過去にはピッチ大会や人事関連のイベントなども行われていたそうです。



以上、LANYのバーチャルオフィスツアーでしたがいかがでしたでしょうか。
移転によってシームレスなコミュニケーションと、柔軟な働き方を可能にしたオフィスは、とても活気で溢れていました。書籍購入補助制度やセミナー受講の制度など、社員が自発的に成長できるような福利厚生も整っており、魅力的に感じました!
そんなLANYですが、現在採用を強化しているとのことです。LANYの社風やオフィスの雰囲気に少しでも興味を持たれた方は、ぜひ一度下記の詳細情報もご覧ください!
▼LANYの採用情報▼
▼Access▼
151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16F WeWork内




