今回はアンパサンド税理士法人を取材させていただきました。
アンパサンド税理士法人は「未来に残る文化を育む(Sustainable culture)」を理念に掲げ、法人や個人の相続に関する税務サービスの提供を行っています。社名の「アンパサンド(ampersand)」はアンドマーク(&)の正式名称です。二つのことを対等に、同時に実現するという意義が込められています。
今回は、そんなアンパサンドのオフィスをご案内いただきましたのでご紹介させていただきます。
”歩いて楽しむ” バーチャルオフィスツアー
まず、はじめにオフィスをデジタル空間で実際に歩いてみてください。
そのあとに記事の詳細を読んでもらえると、この記事がもっと楽しめると思いますよ!
(360度画像内の矢印を押すことで、任意のエリアへ移動することが可能です!)
オフィス案内人

今回は代表の山田さんにオフィスをご案内いただき、2023年9月に事業拡大に伴って移転したオフィスの魅力をお伺いできました。トレードオン思考が施されたオフィスの魅力を感じることができました。
エントランス
アンパサンドのオフィスはJR線錦糸町駅から徒歩8分の場所にあります。エントランスには墨田区の様子が描かれています。アンパサンドは「未来に残る文化を育む(Sustainable culture)」を経営理念に掲げています。このミューラルアートには近代的な墨田区の都市風景の中に、人力車などの文化を感じさせるものが描かれています。アートというエモーショナルなものを取り入れることで、税理士業務のロジカルなイメージと対比させています。



執務室
執務室は全体的に緑のカラーで統一されています。アンパサンドでは二つの観点から緑を大事にしています。多くの士業では「安心」と「信頼」の青がコーポレートカラーとして使われることが多く、一般との差別化の役割として緑を使用しています。
もう一つの観点は、緑はアンパサンドの従業員を一番端的に表したカラーということに由来しています。緑は黄色と青色の混成色であり、青色の落ち着いたイメージと黄色のワクワクするようなイメージの二つの面を持つ社員の方が多く在籍されていることが、アンパサンドの特徴です。
ワークライフバランスを意識しており、フレックス制やリモートワーク制度が導入されています。






会議室
会議室の壁には障害者アートが飾られています。アンパサンドでは寄付手当を用意しており、社員全員が毎月支援したい団体に寄付を行っています。

以上、アンパサンド税理士法人のバーチャルオフィスツアーでしたが、いかがでしたでしょうか。
二面性を常に意識したようなオフィスで、士業業界に風穴をあけることを予感させるようなオフィスでした!
現在、アンパサンド税理士法人では積極的に採用が行われています。「未来に残る文化を育む(Sustainable culture)」という経営理念やビジョン、バリューに共感したという方はぜひ、一度下記の企業情報もご確認ください。


▼アンパサンド税理士法人の詳細情報▼
▼Access▼
〒130-0012
東京都墨田区太平4-13-2





