今回は株式会社サイエンスアーツを取材させていただきました。
サイエンスアーツは、「世界中の人々を美しく繋げる」をミッションに掲げ、デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」の運営、販売をしています。
今回は、そんなサイエンスアーツのオフィスをご案内いただきましたのでご紹介させていただきます!
“歩いて楽しむ”バーチャルオフィスツアー
まず、はじめにオフィスをデジタル空間で実際に歩いてみてください。
そのあとに記事の詳細を読んでもらえると、この記事がもっと楽しめると思いますよ!
(360度画像内の矢印を押すことで、任意のエリアへ移動することが可能です!)
オフィス案内人

今回は第一営業部の松田さんにオフィスをご案内いただきました。オフィスのこだわりについて沢山お話をお伺いすることができました!
エントランス
サイエンスアーツのオフィスは東京メトロ 千代田線、半蔵門線、銀座線 「表参道駅」「渋谷駅」 徒歩7分という好立地な場所に構えられています。
「カジュアルで親しみやすい」をコンセプトに作られたオフィスは、サイエンスアーツの製品カラーである赤、黄、緑、青を多く取り入れた、まさに親しみやすく洗練されたオフィスでした。また、エントランスから執務室への扉がガラス張りになっていることで、外から作業している様子を伺うことができるようになっています。
エントランスの装飾品は季節ごとに変わるそうで取材時にはハロウィンが近かったことからカボチャなどでかわいく彩られていましたよ!



会議室
自社製品「Buddycom」の24時間365日稼働するシステムで、Buddycomが安定的に稼働しているかが常に表示されています。社員の皆さんが、“管理している様子をいつでも見られるようにすること”で安心感をもたらすことを目的としているそうです。


また、エントランス同様に会議室も、製品カラーを取り入れたポップな雰囲気になっています。各部屋に飾ってある絵は、デザイナーさんに選んでもらったものだそうで、明るい雰囲気のなかで色々なアイデアが浮かびそうです!




執務エリア
営業やマーケティング部ではフリーアドレス制を採用していて、その日の仕事や気分に合わせて働く場所を決めることができます。ここでも商品カラーである赤、黄、青、緑が取り入れられ、特に「緑」を象徴する植物が至る所に散りばめられていました。仕事の疲れを癒す存在として活躍しているようです。




こちらのエリアは、開発・品質管理・管理本部などの執務エリアです。先ほどのエリアとは異なり、固定の席となっています。デスク全体が背中合わせになっていて、コミュニケーションが取りやすい造りになっています。また、会議用に置かれている卓が円形になっていることで話しやすいように工夫されています。


また、オンライン会議などに使用できるWebブースも完備されていました。

社長室
こちらは、社長の好きな「地中海」をイメージした作りになっています。地中海ならではの開放感ある雰囲気、はっきりとしたコントラストのなかに「和」も混ざっていて高級感あるすてきな空間になっていました。


カフェスペース
カフェスペースでは、自由にコーヒーや紅茶が飲めるようになっています。ボードゲームやカードゲームも数多くあり、社員の皆さんの息抜きの場になっています。



リラクゼーションスペース
サイエンスアーツのオフィス内には、土足禁止のリラクゼーションスペースがあります。月に一度プロのジムトレーナーによるレッスンを受けられ、こちらのスペースまたは近くのジムで行われています。
また、レッスン以外にもこのリラクゼーションスペースは歓迎会で利用したり、ゲームをしたり憩いの場となっています。


以上、サイエンスアーツのバーチャルオフィスツアーでしたがいかがでしたでしょうか。
製品カラーへの愛情が強く感じられたサイエンスアーツのオフィスは、まさに「世界中の人々を美しくつなげる」が実現された、コミュニケーションの取りやすい素敵なオフィスでした。
そんなサイエンスアーツですが現在採用を強化しているとのことです。「世界中の人々を美しくつなげる」をミッションに掲げるサイエンスアーツの事業やオフィスに少しでも興味を持たれた方は、ぜひ一度下記の詳細情報もご確認ください!
▼サイエンスアーツの採用情報▼

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