今回は株式会社WonderSpaceを取材させていただきました。
WonderSpaceは「マーケティングの力で日本の課題を解決する」をパーパスに掲げ、Webマーケティングの支援や広告運用の代行、メディアの運営を行っています。Webマーケティングでは主に士業や美容クリニックへの支援を展開し、広告運用代行ではGoogleやYahoo!、SNSなど費用設計から広告配信後の運用まで一気通貫で独自のノウハウを駆使しながら、サポートを行っています。
「成長するためにはトラブルや壁など、客観的にしんどいことは避けて通れないけれど、そんな過程も楽しめる人たち、組織でありたい」という思いを込めてWonderSpaceと名付けられました。
今回は、そんなWonderSpaceのオフィスをご案内いただきましたのでご紹介させていただきます。
”歩いて楽しむ” バーチャルオフィスツアー
まず、はじめにオフィスをデジタル空間で実際に歩いてみてください。
そのあとに記事の詳細を読んでもらえると、この記事がもっと楽しめると思いますよ!
(360度画像内の矢印を押すことで、任意のエリアへ移動することが可能です!)
オフィス案内人

今回はPublic Relationsの田中さんと小林さんにオフィスをご案内いただきました。洗練されたオフィスのこだわりについて、隅々まで丁寧に解説していただきました!
オープンオフィス
WonderSpaceのオフィスはJR及び東京モノレール浜松町駅南口から徒歩 7分という好立地な場所に構えられています。2022年4月に従業員数増加に伴って、オフィス機能の強化および従業員の生産性向上と社内コミュニケーションの促進を目的に移転されたそうです。
主に社内会議やランチ休憩の際に利用されます。開放的な空間にするため、椅子や机は明るい色味になっていて、パーソナルスペースが広く確保されるように配置されています。そのような広々とした空間を活かして、全体ミーティングや社内イベントもここで行われます。






会議室
大の歴史好きだという代表の指示のもと、壁には三英傑が描かれています。扉には織田、豊臣、徳川の家紋が描かれています。Webミーティングの際、会議室の中に掛かっている三英傑の壁紙に相手の企業さんに毎回驚かれるそうですよ!





社会の立役者たち」の「粋」には世の中やクライアント、ユーザーの人生をよりよくしたいという思いが込められています。
執務スペース
海が見える開放感のある執務スペースには、メリハリを持って仕事ができるような環境が整っています。チームアドレスでドレスコードのない社内には自由な雰囲気があります。一人で仕事にコミットするときは奥の集中室を使うそうです。
また執務スペースは椅子の間隔が広く、一人あたりのスペースを広くしています。前のオフィスから変えたポイントの一つだそうで、パーソナルスペースを広くすることでパフォーマンスの向上を図っています。






福利厚生
WonderSpaceは福利厚生がとても充実しています。家族旅行手当やスポーツ観戦手当といったプライベートを充実させてくれるものから、キャリアアップ支援や充分な育休といったワークライフバランスに特化したものまで32個もあります!(下記参照)

以上、WonderSpaceのバーチャルオフィスツアーでしたが、いかがでしたでしょうか。
社名の通り、節々にエンターテインメントを感じさせるワクワクするようなオフィスでした!
現在、WonderSpaceでは採用が積極的に行われています。「粋々とした社会の立役者」というビジョンに共感したという方はぜひ、一度詳細情報もご確認ください。
▼WonderSpaceの採用情報▼

▼Access▼
〒105-0023
東京都港区芝浦一丁目1番1号 浜松町ビルディング11階D




