他責やexcuseを排し、なによりも常にユーザー目線で設計し、自らがプロダクトオーナーであるという気概のもと、もっとも深く考え、自信をもってサービスを提供すること。
プロダクトへの愛を体現しようとする「仲間」を、プロフェッショナルとして尊重し、常に良質なコミュニケーションに努めること。
ともに働く仲間からプロフェッショナルとして尊敬される存在であるよう、常に自己学習や業界・サービス研究を怠らず、新たな領域へ挑戦することで、お互いのスキルやパフォーマンスを高めあい、補い合うこと。
私達の使命
お金のためだけの投資学習じゃない。
投資や資産形成を通して、消費者から支援者へと、人々の社会との関わり方を変えていくことの背中を押せるようなプロダクトを開発してまいります。もう一度、あなたの痛みが社会の痛みで、社会の豊かさがあなたの豊かさであるような、そんな世界を目指します。すべてが自業自得ではないはずの現代社会をあなたとクエスト。